わたしの中に辞書があるとして、
わたしという歴史の中で
一番使っているワードは「人生」だろう。
類語では
・時間
・自分
・魂
・愛
・存在
が挙げられる。
一つ一つを説明しようものなら、
おそらく人生をかけて書く本になるだろう。
「芸術に終わりはない。
見切りをつけているだけだ」
ピカソが言ったように、
見切りをつける必要がある。

↑ピカソ「泣く女」模写
そこには、
確実な正当性と信頼性、
誠実な心と体験が必要だと考える。
どこまで定義を増やせるか?
これはわたしの人生のミッションである。
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アストロロジー研究所
YUMI KUTSUZAWA(KOBE, JAPAN)

